病院の治療で良くならない腰痛、座骨神経痛、椎間板ヘルニア、オスグット病、側湾症はお任せ下さい!

オスグット病 (オスグット シュラッター病)-②

オスグット病 (オスグット シュラッター病)-②  14歳 男子 中学生

本日で2回目の施術、歩くときのオスグット病の痛みはなく、ペンギン歩きをしなくても普通に歩けています(^^)オスグット病の三悪である部活・体育・自転車は中止してくれているようです。しゃがんでもらうと、オスグットの痛みのために完全にしゃがみきることはできないようです。

施術してみると、まだまだ大人以上の筋肉の硬さです!ゆっくり時間をかけて緩めていきます。筋肉が緩んだところで、しゃがんでもらいながら靭帯の手法をかけました。すると、しゃがみきる事ができました。
しかし、まだオスグット病の痛みを50%ほど感じるようです。そこで、しゃがみながら膝関節を拡げる手法をかけてみるとオスグット病の痛みは、さらに減って20%~30㌫になりました(^^)

もう1歩という感じです!

2回目の施術はここまでとし、お風呂の湯船の中でやるオスグット用のストレッチを伝えました。

オスグット病を悪化させる三悪は、部活・体育・自転車です。逆にオスグット病を改善させるのは、お風呂・安静・ストレッチです。この6点を守ればオスグット病の悪化を防ぐことができます。

しかし!これだけではオスグット病の解消に非常に長い期間が必要です。長引いてしまう場合は年単位です。オスグット病は、施術で筋肉・靭帯・膝関節のズレにアプローチすることで劇的に回復します!
施術5回を目安に痛みがなくなり、しゃがんだり、正座したりすることが可能になります。

当院は、オスグット病の治療法が確立しています。どこの治療院に行っても良くならないオスグット病は、ぜひご相談ください。

福岡県のオスグット病の痛み・オスグット病の解消
は、福岡中央整体(オスグット病-福岡研究所)に
お任せください。

Comments are closed.

ページのトップへ

Powered by WordPress, WP Theme designed by WSC Project. ログイン