自律神経
疲労やストレスで自律神経は乱れます。
自律神経は血管の拡張・収縮など体の機能の
多くをコントロールしています。
心臓さえも自律神経が調節しています。
この自律神経の働きが乱れると全身のバランスが崩れ
頭痛、不眠、腰痛、肩コリ、イライラ、うつなどなどいろい
ろな症状が起こります。
当院はソフトな施術で自律神経にアプローチしております。
疲労やストレスで自律神経は乱れます。
自律神経は血管の拡張・収縮など体の機能の
多くをコントロールしています。
心臓さえも自律神経が調節しています。
この自律神経の働きが乱れると全身のバランスが崩れ
頭痛、不眠、腰痛、肩コリ、イライラ、うつなどなどいろい
ろな症状が起こります。
当院はソフトな施術で自律神経にアプローチしております。
領収書の整理や帳簿などの事務処理が1週間分
も溜まるとたいへんですね。
「やる気も失せる」とはこのことを言うのでしょうか(^^)
毎日10分やるのが基本でしょうか。
この1週間は、尿管結石でダウンしたり、勉強会に参加
したり、そのため1日の患者さんの数が急増してしまったり、
で事務処理が溜まってしまいました・・・。
体も同じで老廃物やストレスを溜めすぎると収拾がつかな
くなり、痛みとして体にでたり心のバランスが崩れたりします。
毎日10分の自己療法やストレッチを行うと、老廃物・ストレス
の量が変化してくるので快適に過ごせますね!
日本には22の五重の塔が存在するそうです。
そのすべてが1000年以上も地震などで倒壊したことが
ないそうです。
地震などで強い揺れが起こると、わざと塔が傾いたり建材
が滑ったりして揺れのエネルギーを逃がすことが分かって
いるそうですが、今の科学でも倒れない構造が完全には
解析できておらず研究されています。
五重の塔の構造を「柔構造」といい、現代のビルなどは
「剛構造」というそうです。
「柔構造」の理論は超高層ビルなどに利用されているそうです。
人間の体(とくに背骨)も「柔構造」のほうが腰痛、坐骨神経痛、
椎間板ヘルニアなどの不調を圧倒的に起こしにくいです。
体の構造だけでなく内臓や心も「剛」より「柔」のほうがいいと
は思いますが・・・。
花粉の時期が近づいてきました。
予測では飛散量は少ないようです。
花粉症の改善には薬や注射が一般的かもしれませんが、
頚椎(首)の調整をすることで凄く改善します。
少なくとも薬の量を減らすことはできます。
なぜ首と花粉症が関係するのか?
首から出ている神経は目、鼻、のどなどを支配しています。
つまり首から目、鼻、のどに神経がつながっています!
首がゆがむ→首の椎間板の不均衡・異常→目、鼻、のどへの神経を
圧迫→目、鼻、のどの粘膜が過剰になる→花粉に過剰反応してクシャミ、
鼻水などが異常に出る という悪循環により首と花粉症は関係して
きます。
花粉が原因というより首のゆがみ、つぶれが原因です。
したがって頚椎(首)の調整をすることで花粉症は改善します!
花粉症・不眠・首こり・肩こり・自律神経失調症・オスグット病は
ご相談ください。
「緊張性頭痛」で悩まされている方は、非常に多いと言われています。
頭が痛いのですが、頭に原因があるわけではありません。
原因は首の筋肉と考えられています。
長時間、首の筋肉に負荷がかかる姿勢を続けると、乳酸が蓄積されてしまいます。
首の筋肉はやわらかさを失い、伸び縮みができなくなります。
この状態が一般的に「凝り」とよばれる状態です。
「凝り」が慢性化すると神経を圧迫し始めます。
「緊張性頭痛」の場合だと、「大後頭神経」などが圧迫されることで起こります。
頭痛が起こると、その痛みによってますます筋肉の「凝り」や血流の悪さが増幅されてしまい、痛みが痛みを呼ぶことになり慢性化するケースが多いです。
当院は首の施術にたっぷり時間をかけております。
「緊張性頭痛」・「首凝り」・「全身疲労」の症状はお任せ下さい!
腰痛の原因はいろいろありますが、大腰筋が絡んでいる場合が多いです。
大腰筋とは長い背骨の真ん中(前方側)から太ももの内側まである筋肉です。
この大腰筋が縮むと以下のような症状がでます。
などが代表的な症状です。
逆に大腰筋が緩むとこれらの症状も緩和、解消の方向へ向かいます。
痛くない整体でそのお手伝いができると思います(^^)
腰痛・首痛・首こり・肩こり・オスグット病・
全身疲労・慢性疲労・不眠症はご相談下さい。
精神的にイライラしたり、不安不満などがあると痛みに大きく関係します。
精神的プレッシャーで胃が痛くなるのと同じように腰や首も痛くなります。
それは凝るだけでなく、激しい痛みの場合もあります。
精神的ストレスがかかると、交感神経が緊張して血管が収縮します。すると血流が悪くなり筋肉細胞が酸欠状態になります。
この酸素不足という危機的状況に反応して血液から発痛物質がでます。それが脳に伝わり痛みとして認識されます。
「慢性痛」はこの流れが習慣化されたものです。
ちょっとしたことでも脳が過剰に反応するようになってしまい発痛物質がで出るようになります。
長期間にわたり痛みを感じていると、脳がある意味痛みを学習してしまい痛みの原因がなくなった後でも痛みを感じてしまうようになります。
痛みと関係のないささいな刺激も痛みと認識してしまうようになってしまうのです!
詳しくはこちら⇒加茂整形外科医院
オスグット病 (体のSOS/サッカー少年) 14歳 中学生 男子
HPを見て、お母さんと来院される。
約1年前よりオスグットで膝下が痛いそうです。
正座してもらうと、なんなく正座できるが痛みは
あるようです。
オスグット特有の膝下の出っ張りはなく、まだ
軟骨は変形していないようです。
サッカー部に在籍しつつ、他にもサッカーのクラブ
に2つも参加しているそうです。
高校の進学もサッカーでする予定で、1日中サッカー
一色のようです!
あまりに一生懸命打ち込みすぎて、オーバーユース
(体の使いすぎ)で体がSOSのサインを出している
状態です。
しかし、中体連が近づいており練習は休めないそうです。
短期間でも部活と体育を制限した状態で施術をうければ、
4~5回でオスグットの痛みは無くなるパターンがほとんどです。
スポーツを続けながらだと、施術回数が増える場合もあります。
が、オスグットの手法・理論が確立しているので大丈夫です!
福岡県のオスグットの悩み・オスグットの痛みは、
福岡中央整体(オスグット病-福岡研究所)
にお任せ下さい。
先日、福岡らくらく整体院の高松先生とオスグットの研修を行いました。新しく獲得したオスグットの知識、手法の情報交換です。オスグッドと言っても、ひとくくりに出来ないくらいいろいろな症状があります。
など原因もさまざまです。
一般的には、太ももの筋肉と言われています。しかし、上半身を治療しないと良くならない特殊な場合も存在します。また、ふくらはぎ、足の裏などが原因の場合もありました。
一見すると、膝の痛みと関係ないような部分に原因が存在する症例があります。
病院などの治療で、長引いてなかなか良くならないケースなどは、痛い部分と原因が別々の可能性が高いです!
坐骨神経痛・腰痛・腰椎椎間板ヘルニア・
ぎっくり腰・肩こり・ジャンパー膝・全身倦怠感
なども福岡中央整体にお任せ下さい。
私の使っている療法の創始者が、皆の前で施術しました。
患者さんは、静脈破裂で下半身麻痺、車イスの女性でした。へそより下が麻痺しており、足を全く動かすことができず、触られても感覚がない状態です。施術していくと、へそ~太ももに感覚が戻ってきました。そして最終的には、足の指先をわずかに動かせました。(^^)
見学していた私たちも、患者さん自身もびっくりしました。
今は車イスでも、施術を重ねれば回復する可能性が大きいと、患者さんは感じたと思います。
人間の体は、すごい力を秘めていると感動しました。
Powered by WordPress, WP Theme designed by WSC Project. ログイン