歩行障害 40代 女性 福岡市中央区
ウィルスが脊髄に入り足が麻痺してしまい動けない状態
になっていたそうです。
HAMという脊髄の難病です。
歩けるようになり仕事も復帰しているが、足が棒のように
固まってとても辛いそうです。
現在は週2回のペースで当院に来られております。
足の固まりはかなり緩んできており、もっと回復していく
という手応えを感じております。
偏頭痛・首コリ・肩コリ・頸椎ヘルニア・腰痛・慢性腰痛・
腰椎ヘルニア・坐骨神経痛・不定愁訴・自律神経失調症・
不眠症・オスグッド病はご相談下さい。
update: 2010/06/17
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歩行障害・歩行困難-② 9歳 男子 小学生 福岡市 城南区 堤
約3ヶ月ぶりの来院です。
この3ヶ月は調子が良かったようで、スイミング・スクールで
泳いでも問題なかったそうです。
1週間くらい前から少しずつ歩行しにくくなってきたようです。
疲労が溜まってくると癖が出てきやすく、歩き方を意識する
と余計にバランスが崩れるようです。
疲労・ストレス→過剰な緊張→脳の誤作動→歩行障害という
緊張パターンの流れなのでしょう。
最近は調子が良かったので、お伝えしていた呼吸法やストレッチ
を少しサボリ気味だった(^^)そうなので、その影響もありそうです。
しかし3ヶ月ぶりの来院であり、以前とくらべ歩行障害が出にく
くなってきています。
オスグット病・成長痛・腰痛・ぎっくり腰・挫骨神経痛・
首痛・首凝り・肩凝りはご相談下さい!
update: 2009/10/20
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歩行障害・歩行困難-① 9歳 男子 小学生 福岡市 城南区 堤
「息子の歩き方が変なのでみてほしい」と来院されました。
以前、この子の兄も「ヒザ関節の悩み ヒザ痛 オスグット病」で当院に来ていました。今、お兄さんは元気に水泳やサッカーをやっていて、膝の関節がはずれることはないそうです(^^)
弟さんの歩き方を見てみると、左足と右足の歩幅が違い、上半身は左に傾き、明らかに歩きにくそうです。4ヶ月ほど前から少しずつ歩行障害が始まったそうです。
お母さんの話では、歩き方を注意するともっと変な歩き方になってしまうそうです。脳神経外科などいろいろな病院で検査しても「異常はない」と言われたそうです。
骨盤や背骨の検査をしてみましたが、極端なズレ・歪みはありませんでした。なので、精神的なことが原因で歩行障害になると思いました。脳・神経系が過剰に緊張することで、体が普段どおりに動かせないことはよくあります。
お母さんの声で緊張してしまうパターンを脳にプログラム化してしまったのでしょう。この子が漢字の書き取りをしている時に、お母さんが漢字のことで話しかけると字が乱れるそうです。このお母さんは、恐いお母さんではありません。
優しいお母さんです。
でも、この子のお母さんの期待に応えたい気持ちが緊張を生むのでしょう。なので、今後は歩き方などについてこの子に注意しないようにしてもらいました。
一通り施術して、リラックスする呼吸法やストレッチを伝えました。初回の施術後は、ぎこちない歩き方でしたが、2回目は自然なかんじで歩けていました。3回目は普通に歩いていました(^^)
あとは過剰緊張のスイッチが入らないように練習していけば大丈夫と思います!
オスグット・有痛性外脛骨・腰痛・椎間板ヘルニア・
疲れ・むくみ・首凝り・肩凝り・自律神経失調症は、
福岡中央整体にご相談下さい。
update: 2009/07/30
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