ぎっくり背中、肋骨が痛い

福岡市中央区大濠 30代 女性

 

 福岡市中央区と福岡市城南区で肋骨、あばら、肋間神経痛が専門の自律神経整体です。

 

Oさんは家事をしてるときに急に背中(写真の赤丸部分)に激痛が走り動けなくなったそうです。

 

その後は呼吸しても痛い、寝るのも痛い、くしゃみすると激痛の状態になったそうです。

 

何もしてないのにある日突然に腰に激痛が走るぎっくり腰という言葉は比較的有名ですが、Oさんが発症した「ぎっくり背中」も存在します。

 

ぎっくり腰もぎっくり背中も、ある日突然起こるように感じますが、交通事故のように突発的に起こるものではなく日々の生活の中で疲労物質や負担が蓄積されて起こるべくして起こってしまいます。

 

Oさんの子供さんは1歳ですが、片手で子供さんを抱っこしてもう片方の手で料理したり掃除したりするそうです。これが続いてしまうと体に負担がかかります。

 

また夜泣きで何度か夜中に起こされてしまうことも多いようです。これも続くと熟睡できないので体の疲労が蓄積してきます。

 

片手抱っこや、夜泣きで熟睡できないなどの状態が毎日続くと疲労で体が硬くなりゆがみます。

 

すると首や背中や腰など、ある一部分に負担がかかり続けることになり限界をこえると痛みとして出てきます。

 

Oさんはぎっくり背中が発症した次の日には来院されたので痛みが長引かずに回復されました。

 

背中の痛みは福岡中央整体にご相談ください!

 

 

 

 

 

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