六本松の整体。口コミ(クチコミ・くちこみ)でおすすめ評判。頚椎ヘルニア、首痛、首こり、肩こり、腰痛、腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、膝痛、オスグット病、半月板損傷、頭痛、不眠症、うつ、ストレス、自律神経失調症
症例のご紹介

その他

【股関節の症例】 股関節、恥骨が痛い

股関節、恥骨が痛い

福岡市中央区六本松

50代 女性

 

Eさんは月に1回~2回ほどメンテナンスで当整体に来られています。

 

Eさんに体の気になる部分をお聞きしてみると、股関節や恥骨が痛いとのことでした。

 

Eさんの股関節や恥骨をみてみると、骨盤のゆがみ、骨盤と股関節のかみ合わせの悪さなどがありました。

 

また左右にある坐骨のズレ、恥骨の骨自体の硬化などがありました。

 

ズレが大きいので、どんな座り方をされていたかをEさんにうかがうと、最近はついつい横座りすることが多かったそうです。

 

股関節や恥骨が痛くなる原因で多いのは、正座を崩した横座りやペッタンコ座りです。

 

または椅子で足を組んで座るのも痛みの原因となります。

 

毎日そういった座り方をしていると、長い時間をかけて少しずつ体がゆがんでいきます。

 

体がゆがんでいる途中は痛みは出ないことが多く、ゆがんだ状態が固定化してしまうと痛みとして出始めます。

 

骨盤や股関節がゆがむと、体はそれ以上ゆがませない為に筋肉を硬くして守ろうとします。

 

硬くなった筋肉は悪者扱いされてしまうことが多いのですが、筋肉は意味もなく硬くはなりません。

 

ほとんどの場合は関節がズレないように保護する役目で硬くなります。

 

つまり筋肉はコルセットの代わりに硬くなり体を守ってくれているのです。

 

なので関節のズレがなくなると筋肉は自動的に緩んできます。

 

当整体院の施術も筋肉をもむ事はしないで、体のゆがみが正常になるように調整します!

 

Eさんも骨盤や股関節、恥骨、坐骨のズレをソフトに調整していきました。

 

2週間に1回のペースで何度か施術しましたが、現在はほぼ痛みがなくなり日常生活で問題がありません(^^)

 

補足ですが注意しいただきたいのは、左右の足裏をピッタリつけて、あぐらのポーズで両膝を床の方向に押す股関節のストレッチがありますが、股関節が痛くない人が行うのは問題ありませんが、すでに股関節が痛い人が行うとよけいに悪化してしまうケースが多いので、股関節に痛みのある人はムリに行わないほうが良いと思われます。

【足の症例】 足の甲が痛い

足の甲が痛い

福岡市南区弥永

80代 女性

 

Yさんは月に1度メンテナンスで当整体を受けに来られている女性です。

 

年齢は80代ですが、健康に対する意識が高く元気ハツラツな方です。

 

Yさんに身体で気になる所を聞いてみると、足の甲が痛くて軽いシビレがあるとのことでした。

 

一般的には足の甲が痛くなるのは、激しいスポーツをやっている方などが足の甲に負担がかかり痛みが出ることがあります。

 

痛いのを我慢してスポーツを続けると疲労骨折してしまうケースもあります。

 

また、一般的には偏平足や、偏平足とは逆のハイアーチの人も甲を痛める場合があります。

 

Yさんは80代なので激しいスポーツはやっていません。

 

また、偏平足かの確認もしましたが偏平足ではありませんでした。

 

Yさんの足の甲を詳しく見てみると、親指と人差し指のラインの甲がハイアーチで盛りあがりカチカチな硬さがありました。

 

足の甲には想像以上に小さな骨が密集して関節になっています。

 

Yさんの甲は、小さな骨と小さな骨が癒着したような状態で、ほんらいは1つ1つバラバラに独立して動く小さな骨がくっ付いて固まっているので力が分散せず痛みやシビレが出ていました!

 

足の甲の小さな骨達が独立した動きを取り戻せるように、足の甲の柔軟性が回復するように施術していきました。

 

月に1回ですが来られた時に甲の施術を行っていきました。

 

盛りあがりカチカチだった甲ですが、最近は盛りあがりがなくなり柔軟性を取り戻しつつあります(^^)

 

Yさんから「痛みシビレがあまり気にならなくなった」とうれしいご報告もいただきました!

【背中の症例】 背中が痛い

背中が痛い

福岡市中央区小笹

40代 女性

 

Nさんはメンテナンスで定期的に整体を受けに来られている女性ですが、今回は背中が痛いという事でした。

 

お話しをうかがうと、最近運動不足で太り気味なので体を動かそうと思っていたところ、たまたまテレビで背骨を柔軟にする四つん這いで行う体操が放送されていたので、その体操をやってみたそうです。

 

ダイエットに良いかもと思い、その日は何回も何回も繰り返し頑張って体操を反復したそうです。

 

すると翌日は、背骨が動くと痛い、呼吸しても痛い、クシャミで激痛の状態になってしまったそうです。

 

特に体を反らす動作は痛みで全くできないということでした。

 

Nさんは普段あまり運動をしていないのに、いきなり凄い回数の体操をしたことで背中を痛めてしまったようです。

 

毎日少しずつ回数を増やしていけば痛めなかったと思われますが、ついつい頑張りすぎてしまったようです。

 

Nさんの背骨を見てみると、肩甲骨の間~腰のくびれまでの背骨(胸椎)が固まっている状態でした!

 

通常の背中(胸椎)は、体重や動いた時の振動を逃がすために背中側にゆるやかに湾曲していますが、Nさんの背中は棒のように真っすぐになっていました。

 

この状態だと体重や振動をうまく逃がすことができずに背中が負担を受けて痛みが出てしまいます。

 

施術は背骨の歪みを正して柔軟性がでるようにソフトな調整を行いました。

 

帰りには呼吸がしやすくなり、痛みが軽減し動きやすくなりました(^^)

 

当整体院の施術は、ソフトで全く痛みのない方法で行っていますので、痛いのが苦手な方や怖い方におすすめです。

【耳の症例】 耳鳴り、めまい

耳鳴り、めまい

福岡市中央区大濠

30代 男性

 

Dさんは奥さんの紹介で来られました。

 

奥さんは首こりや腰痛で当整体に来られていて調子が良いということで旦那さんであるDさんを紹介して頂きました。

 

Dさんにお話しをうかがうと、耳鳴りとフワフワしためまいがあるとのことでした。

 

耳鳴りとめまいは類似の原因で起きていることが多いです。

 

首の不調、内耳の不調、内臓の働きの低下、ストレスなどがからみ合い原因となっているケースが多いです。

 

当整体院では、首、頭蓋骨、内耳、内臓をソフトに調整することで耳鳴り、めまいを改善させていきます。

 

週1回ペースで施術を受けられましたが、Dさんはとても真面目で責任感の強い方のようでした。

 

おそらく感情的になることも少なく、話し方もとてもソフトで優しさがあります。

 

例えて言うと「攻め」というより「受け」という感じです。

 

でも、受けれる許容範囲を越える負担やストレスがかかると、めまい、耳鳴りが発症することが多々あります。

 

Dさんにお話しをうかがうと、そういった部分もあるとのことだったので、ご自身でできるストレスケアなどもお伝えして家でも実施して頂きました。

 

週1回ペースで施術を続けて行くと、多く出ていた耳鳴り・めまいの回数が減っていきました。

 

最近は疲れが溜まった時に少し出るくらいまでに改善しています!

 

まだまだ改善していくと思われます。

【肩の症例】 肩の関節が痛い  福岡市中央区桜坂

肩の関節が痛い

福岡市中央区桜坂

50代 女性

 

Nさんは肩関節の痛みで来られました。

 

両腕を胸の前でクロスするポーズをすると両腕のつけ根(肩関節)が痛いそうです。

 

肩関節まわりを軽く押すと前側と後ろ側に痛みがありました。

 

左肩のほうが右肩よりも痛みの度合いが強いようでした。

 

肩関節の動きや痛い場所から考えて50肩になりかけと思われました。

 

本格的に50肩になると痛みでバンザイができなくなります。

 

また服を着たり脱いだりする動作もかなりの痛みを感じます。

 

50肩は別名で「凍結肩」とも呼ばれていて、その名のとおり肩関節が凍ったように固まることで激痛となります。

 

Nさんは、まだそこまで悪化していない状態でした。

 

Nさんの肩関節の痛みの原因をみてみると

 

●肩関節の癒着(ゆちゃく)

 

●二の腕の骨の硬化

 

肩甲骨のゆがみ

 

●頚椎(首の骨)のゆがみ

 

などがありました。

 

50肩もNさんのような肩痛をそのままにしておくことが原因となります。

 

肩の関節は水泳のクロールのように回す関節ですが、日常生活で肩を回す動作をすることはほとんどないと思います。

 

それが50肩になっていく大きな原因の1つと思われます。

 

Nさんは週1回のペースで施術していくと、肩の痛みは軽減していきました。

 

何度か施術すると胸の前で腕をクロスするポーズをしても痛みが出なくなりました。

 

現在も再発しないようにメンテナンスで3週~2週に1回くらいのペースで来られていますが肩は良い状態を維持しています(^^)

【 立ちくらみ・頭痛の症例】 1日何回もクラッとする  福岡市中央区草香江

1日何回もクラッとする

福岡市中央区草香江

40代 女性

 

Tさんは立ちくらみ、後頭部の頭痛、首こりなどで当整体に来られました。

 

立ちくらみは、1日に6回~7回出るそうです。

 

後頭部の頭痛と首こりは、常に感じているそうです。

 

病院の検査では異常なしとの診断を受けたそうです。

 

枕が首に合わないそうで何個も枕を持っているそうです。

 

慢性の頭痛や首こりがある方は、Tさんのように枕を何個も持っているケースがありますが、枕が首に合わないのではなくて首が棒のようになり柔軟性がない状態なので首が枕に合わない場合がほとんどです。

 

Tさんは、つい無意識に後頭部や首すじをグリグリもんだり押したりしてしまうそうです。

 

後頭部も首も血管や神経が多く通る急所なので力まかせにもむと悪化の原因や改善しにくい原因になるので意識してもむクセを止めていただくようにしてもらいました。

 

Tさんの後頭部や首を検査してみると、

●頚椎(首の骨)のゆがみ、硬さ

 

●後頭骨のズレ

 

●心臓の疲労

 

●内耳の不調

 

などがありました。

 

週1回のペースで施術していくと1日6回~7回あった立ちくらみは1回出るか出ないかに改善しました。

 

常に感じていた後頭部の頭痛と首こりも疲れたときに少し感じるくらいに改善しています(^^)

 

当整体の施術は、全く痛みや危険のないやり方で行っています。

 

痛い整体が苦手な方怖い方かつ根本的に改善したい方に好評です!

【太ももの症例】 太ももの痛み  福岡県糸島市

太ももの痛み

福岡県糸島市

70代 女性

 

Sさんは右側の太ももの痛みで来られました。

 

Sさんの娘さんには当院のパンフレット作成などを担当してもらっており、その娘さんの紹介で来られました。

 

10日ほど前から痛みが出だしたそうで、車で遠方の神社に5時間かけて行ってから痛いそうです。

 

歩くと痛みがあり、足を出しにくいそうです。

 

太ももが痛くなった心当たりが他にあるかお聞きすると、空気が抜けかけたバランスボールに座っていることが多いそうです。

 

空気が抜けかけたバランスボールに座ることで、知らず知らずのうちに右の太ももに負担がかかっていた可能性があります。

 

その蓄積していた負担が、神社に車で五時間かけて行ったことがきっかけとなり痛みとして出始めたようです。

 

痛い部分は右太ももの前側の付け根と、内股(鼠径部)や恥骨にも痛みがあるようでした。

 

痛い部分は、カチカチに硬化している状態でした。

 

例えて言うと、魚の干物や削る前のかつお節のように硬くなっていました!

 

痛い部分、悪い部分はが柔らかいことは少なく、ほとんどの場合は硬く収縮しています。

 

ある部分に何らかの負担がかかり続けると、体の血液循環が追い付かなくなり酸欠状態となり回復が遅れます。

 

酸欠状態が続くと前述した魚の干物のように硬く収縮してしまい痛みが出始めてしまいます。

 

バランスボールが原因と思われたので、一時的に中止していただきました。

 

またシャワーが多くお風呂の湯船には入られないそうなので、シャワーからお風呂に切り替えていただきました。

 

シャワーよろお風呂のほうが血液循環が活性化して回復力があがるのでおすすめです。

 

施術は週1回くらいのペースで行いました。

 

Sさんは太ももに痛みがありますが、太ももだけを施術するよりも、太ももが痛い原因を施術したほうが根本から改善していきます。

 

Sさんの場合は、太ももの痛みの原因は太ももの上下にある骨盤のズレと足首のズレでした。

 

また太ももとは離れた部分である頭蓋骨の微妙なズレも影響していました。

 

頭蓋骨の調整を行うと、神経伝達が良くなり全身的なバランスが整います。

 

Sさんの改善具合はと言うと、5回施術してすっかり太もも、内股、恥骨の痛みと硬さは改善しています(^^)

【グロインペイン症候群】 股関節の痛み、鼠径部の痛み、恥骨の痛み  福岡市中央区大手門

股関節の痛み、鼠径部の痛み、恥骨の痛み

福岡市中央区大手門

 

Mさんは股関節の痛み(内股の痛み)で来院されました。

 

Mさんはヨガを習われていますが、そこのヨガの先生の紹介で当院を知ったそうです。

 

そのヨガの先生は月に1回ほどのペースで体のメンテナンスで当院に来られている方でうす。

 

Mさんにお話しをうかがうと、右の股関節(内股、鼠径部)の痛みが1年以上前からあるそうです。

 

歩くだけでも痛みがあるようです。

 

検査すると、右側の骨盤、恥骨、股関節に問題があり、関節の動きが悪く固まっているような状態で、そのため歩くたびに痛みが出ていると思われました。

 

この症状は、サッカー選手がボール蹴る動作で股関節に負担がかかることで発症するグロインペイン症候群(鼠径部痛症候群)と言われています。

 

Mさんは、3歳のときに右足の病気(ポリオ)になり今でも右足が細くなっています。

 

それを克服するために熱心にヨガやトレーニングを頑張ってこられたそうです。

 

しかし頑張りすぎてしまい、もともと弱い右股関節に負担がたまり続けたことが痛みの原因になったと思われます。

 

グロインペイン症候群(鼠径部痛症候群)は治りにくいとも言われています。

 

Mさんも1年以上前からの痛みが続いていいる点や、ご年齢も70代後半ということもあり改善までに時間がかかりました。

 

痛みがなくなるまでは、ヨガも完全休養してもらいました。

 

一進一退の時期もありましたが、股関節の痛みは徐徐に減っていき、最近ヨガに復帰することができました(^^)

【足底筋膜炎の症例】 足の裏が痛い   福岡市博多区吉塚

足底筋膜炎の症例 足の裏が痛い

福岡市博多区吉塚

 

Mさんは足底筋膜炎で来院されました。

 

左足も右足も痛みがあり、歩くのもつらいそうです。

 

左足が100の痛みだとすると、右足は50くらいの痛みだそうです。

 

歩くのがつらいので家に閉じこもりぎみなのだそうです。

 

また足底をかばって歩くので、お尻に負担がかかってしまいお尻の痛みもあるそうです。

 

とくに硬いイスに座るとお尻がつらいそうです。

 

Mさんは足底筋膜炎に効果的と言われている足裏を伸ばすストレッチやテニスボールを足裏で踏むマッサージなどをやってみたが痛みの改善はできなかったそうです。

 

Mさんの足底筋膜炎を見てみると

 

●足首のズレ

●かかとの骨の硬化

●骨盤のゆがみ

●股関節のズレ

などがありました。

 

とくにビックリしたのは、かかとの骨自体が異常に硬いことです!

 

正常な骨は、硬さもありますが弾力、しなりがあります。

 

しかしMさんのかかとの骨には弾力、しなりがなく石のようにカチカチでした・・・。

 

この状態では、足裏の筋肉を伸ばすストレッチをしても効果は出にくかったと思われます。

 

足底の骨の調整が必要と思われました。

 

Mさんの足底筋膜炎は、徐々に痛みが減っていきました。

 

来院前に1年以上痛みがあったので重症度が高かったと思いますが、100あった痛みは現在20~30くらいに改善してきています。

 

施術していけば、まだまだ改善していくと思われます。

【肋間神経痛の症例】 肋骨の痛み   福岡市中央区笹丘

肋間神経痛、肋骨の痛み

福岡市中央区笹丘

 

Eさんは、左側の肋骨の痛みで来院されました。

 

肩甲骨の下の痛み、脇の下の痛み、胸の下の痛みがあるそうです。

 

1時間くらい座っていると、痛みが出始めるそうです。

 

とくに映画館などで観ているときに動けないような場面で最も痛みを感じるそうです。

 

詳しくお話をうかがうと、家のテレビはEさんの右側にあるそうです。

 

右側にテレビがあるので、体を右にねじって観る形になります。

 

このときバランスをとるために体の左側に重心がきます。

 

1回や2回なら問題ありませんが、2年も3年も体をねじってテレビをみていると、体のねじれが固定化されてしまい、その後に痛みが出始めるケースはけっこうあります。

 

日々の姿勢の悪さが蓄積していき、ある日ドカンと痛みとして出てしまうのです。

 

Eさんもご自身の日頃の姿勢の悪さを自覚されているようでした。

 

【日常よくしてしまう悪い姿勢】

 

●イスに座るときに足を組んでしまう

 

●床に座るときにの正座をくずした横ずわり

 

●スマートフォンを寝ながら操作してしまう

 

●テレビを見るときにテレビが正面にないので体をねじって観てしまう

 

などが代表的な悪い姿勢なので意識して姿勢を正してほしいですね。

【頭痛、首痛、めまいの症例】 後頭部の頭痛、首の痛み、めまい  福岡市中央区笹丘

後頭部の頭痛、首の痛み、めまい

福岡市中央区笹丘

 

Nさんは5年ほど前から頭痛、めまいなどで体調が悪いらしく、初回はお姉さんが付き添いで来られました。

 

顔色の悪さからもNさんの体調の悪さがうかがえました。

 

詳しく話をうかがうと、

 

●後頭部の頭痛が2~3日に1回でる

 

●右側の首、肩、腕に痛みやこり感が強くある

 

●めまい、ふらつきが酷い

 

●呼吸がしにくい

 

●整形外科、鍼、お灸などに行ったが改善しなかった

 

●めまい、ふらつきが悪化していき、仕事に支障がでて働けなくなった。最近は外出もできていない。

 

ということでした。

 

Nさんを検査してみると

 

●後頭骨のズレ、硬化

 

●首の骨のゆがみ(首の2番のズレ)

 

●内耳神経の異常(耳の神経の異常はめまいの原因になることが多いです)

 

●経絡の滞り(気の流れのこと。滞ると頭痛やめまいの原因となります)

 

などがありました。

 

Nさんのような頭痛、めまい、首こりなどは病院で検査を受けても、異常なしと言われてしまい、どこで施術を受ければいいのか分からず症状が悪化してしまうケースも多いようです。

 

Nさんは週1回のペースで施術を続けていきました。

 

少しずつ改善していき、最近はNさんの顔色や表情も明るくなってきています。

 

ご本人にも「はじめ100悪かった頭痛やめまいが20くらいまで良くなっている」とのご報告をいただきました(^^)

【めまいの症例】 ふわふわした目まい

ふわふわした目まい

福岡市早良区飯倉 40代女性

 

福岡市中央区、城南区の眩暈、耳鳴りの女性口コミの整体。

 

Tさんは、めまいがあり当整体に来られました。

 

お話をうかがうと、疲れがたまったときに、ふわふわしためまいが出るとのことでした。

 

8年前に交通事故に合い、頚椎(首)ヘルニアと迷路性めまいと診断されたそうです。

 

それ以降、疲れたときにめまいが出るようになったそうです。

 

Tさんは今までにめまいの改善のためにマッサージ、カイロプラクティック、鍼、整体などいろいろな治療を受けられてきたそうですが、根本改善はしなかったそうです・・・。

 

Tさんのふわふわしためまいは、浮動性めまいと呼ばれているものです。

 

めまいの原因を検査してみると

側頭骨のズレ(頭蓋骨の1つで耳の穴がある骨)

耳の内耳神経の不調

首の骨のゆがみ、硬化

腎臓の働きの低下(腎臓とめまいは関係が深く腎臓の不調で耳の中がむくむことで、めまいが出るケースが多いです)

などがありました。

 

また、とても繊細な方なので精神的なストレスもめまいと関係している可能性が高いと思われました。

 

めまいは、病院の検査で原因がハッキリしない場合も多いと思います。

 

当整体院では病院とは違った方法でめまいにアプローチしていきます。

 

頭蓋骨の調整で自律神経を正常にしていきます。

 

また内臓の調整で血液の循環をよくしていきます。

 

あと精神的なストレスもめまいの原因になっている場合はストレスを軽減させる施術も行っていきます。

 

調整に全く痛みはありません。

 

ソフトで安全な整体で調整していきます。

 

何度か整体施術を受けられた現在のTさんのめまいの状態ですが、疲れたときでもめまいが出なくなっています(^^)

 

調子が良いのでメンテナンスとして3週間に1回くらいのペースで今も通院されています。

 

めまい、耳鳴りは福岡中央整体にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

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【首の症例】 書道家の首こり、首の痛み  糟屋郡篠栗町

書道家の首こり、首の痛み

糟屋郡篠栗町 50代 女性

 

福岡市中央区、城南区の首の痛み、首痛で女性口コミランキングの整体。

 

Sさんは書道の先生をされていて、首こりがツライということで来院されました。

 

立ったまま床の半紙に書いたりもするので、とにかく首の調子が悪いということでした。

 

最近は「首こり」の書籍も多くあり、首こりが原因で頭痛やめまい、不定愁訴が出るという主旨の本が多いです。

 

首には太い動脈が何本も通っていて、首こりになると首の動脈の循環も悪くなります。

 

首の動脈は脳につながるので、首こり→首の動脈の循環の悪化→脳が酸欠→疲労感やめまい、頭痛という悪循環が起こってしまいます。

 

Sさんも首こり以外に、ふわふわしためまいが少しあるとのことでした。

 

また頭痛はないものの頭の頂上をもみたくなり自然と頭に手が行くそうです。

 

Sさんに行った整体施術は

頭蓋骨のズレ調整

首のゆがみ調整

鎖骨のズレの調整

足首の関節の調整

などです。

 

当整体の施術は、自律神経が正常に働くように、体のゆがみがなくなるように調整していきます。

 

そうすると、患者さんにもともとある治る力が最大化するからです。

 

治る力が最大化した結果として痛みや不定愁訴が改善していきます。

 

Sさんは数回の整体施術でかなり首の不調が改善されました。

 

また、ふわふわしためまいも最近は出なくなったとのことです。

 

そして首の不調が改善するにつれて、疲労感がなくなり凄く元気になったと報告していただきました(^^)

 

首こり、首の痛みでお困りの方は福岡中央整体にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

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【首の症例】 午前中グッタリして家事ができない  福岡市城南区茶山

午前中グッタリして家事ができない

福岡市城南区茶山 40代 女性

 

Aさんは気力が出ないということで来院されました。

 

Aさんにお話しをうかがうと、朝、旦那さんと息子さんを送り出した後がグッタリしてしまい家事をする気力がないということでした。

 

以前は、グッタリする倦怠感はなかったそうですが、ここ数か月は元気がないようです。

 

病院の検査では、異常なしとの診断を受け、どこに治療に行っていいのか分からなかったそうです。

 

以前、Aさんの息子さんがオスグッド病という膝の痛みを当整体院で改善したことがあり、Aさんも当整体院に来られました。

 

当整体院には、Aさんのように気力がでない、倦怠感、疲労感が強い方も多く来院されています。

 

そういった患者さん行う整体は

頭蓋骨のズレの調整

頚椎(首)のゆがみ調整

働きが低下している内臓の調整

体の土台となる足首の調整

体の中心にある骨盤の調整

などになります。

 

頭蓋骨や首を整えることで自律神経が働くようにし、内臓の調整で良い血液が循環するようにし、足首や骨盤の調整でゆがみのないバランスのとれた状態にします。

 

そうすることで体の老廃物が排出され、睡眠の質があがり自己回復する力が出てきます。

 

その結果、倦怠感や疲労感が改善していきます。

 

Aさんは、初めの頃は週1回のペースで上記の施術していきました。

 

現在は、午前中のグッタリ感、倦怠感は改善し家事もテキパキとできるようになり2週間に1回のペースで来られています。

 

なお当院の整体は、痛みや危険のないソフトな施術で行っています。

 

 

 

 

 

 

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【腰膝-福岡市整体】 フラメンコの先生の腰痛、膝痛  広島市安佐北区 

フラメンコの先生の腰痛、膝痛

広島市安佐北区 40代 女性

 

福岡市中央区、福岡市城南区の膝の痛み、腰痛の女性に口コミおすすめ整体。

 

Yさんは広島と福岡でフラメンコの先生をされています。

 

以前、Yさんの生徒さんが首~腕の痛みを当整体院で改善し、その生徒さんの紹介でYさんも来院されました。

 

Yさんは、フラメンコをされていることもあり健康意識が高く同年代の方より元気で若々しく見えます。

 

しかしフラメンコの激しい踊りを何年もされているので、体のあちこちに痛い部分があるとのことでした。

 

痛い部分は、足首、膝、骨盤まわり、坐骨、恥骨、首、胃など。

 

Yさんは、痛み解消のためにいろいろな治療院に通ったことがあるとのことでした。

 

整体、カイロプラクティック、マッサージ、鍼、気功、オステオパシーなどなど。

 

つい最近まで、マッサージ院と鍼灸院と整体院の3つ治療院をかけもちで月に3回~4回の施術を受けていたそうです。

 

Yさんの痛い部分を検査してみると、足首や膝や骨盤まわりや首は、ゆがみがあり、その痛い部分の骨自体が硬化している状態です。

 

何年も激しいフラメンコをされているので、体の回復力より疲労や負担の方が勝っているので老廃物が痛い部分に蓄積していった結果として痛みや骨自体の硬さとなって出てきていると思われます。

 

頭蓋骨や内臓の調整で自律神経の働きが正常になると、血液が循環する力が高まるので骨の硬さが改善し柔軟性が出てきます。

 

すると痛みやゆがみも改善されていくケースが多いです。

 

Yさんのように、あちこち痛い部分があり、何年間も負担が蓄積している方は、痛い部分だけを調整しても効果が出にくく、全身の血液循環が活性化するように施術していくことが大事になります。

 

現在Yさんは、3つ行かれていた治療院を当整体1本にしぼって施術を受けられています。

 

徐々に効果が出始めており、足首や膝の調子がよいそうです(^^)

 

負担よりも回復力が勝るように整体施術していけば、まだまだ改善していくと思われます!

 

痛み、痺れは、福岡中央整体にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

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などから整体を受けに来院され ています。

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