【腰痛の症例】 腰痛・椎間板ヘルニア

福岡市 早良区 荒江

41歳 女性

長いこと慢性の腰痛でツライ状態が続いているそうです。

病院ではレントゲンを撮り、椎間板ヘルニアと診断された

そうです。

病院で牽引や電気の治療を続けたが腰痛が改善しな

かったようです。


紹介で当院に来られました。

お話をうかがうと、

朝が最も腰が痛く、洗顔するときなどがツライそうです。

また、椅子に座っていると腰痛が気になり仕事も注中

できないそうです。


骨盤や腰椎が柔軟に動くことが腰痛・椎間板ヘルニア

の辛さを軽減させる為に一番大事なことです。

重症な人ほど腰周辺の筋肉が何年間も縮んだまま

元に戻らなくなっています。


その結果、足の長さが違ったり、骨盤がズレたりして

ちょっとした動作で腰痛が起こるようになります。


病院で椎間板ヘルニアと言われた腰痛でも

整体で身体バランスを整えたり、筋肉調整を

することで、回復していくケースが多いです!

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