【間板ヘルニアの症例】 椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

福岡市西区姪浜

30代 男性

30代男性お客様の写真1 30代男性お客様の写真2

 

このお客様は、整形外科のMRI診断で椎間板ヘルニアと診断され、薬と牽引治療を続けていたそうです。

 

しかし、腰の右側と右足に痛みとしびれが強くなり(写真のオレンジ部分)、一時は立てないぐらい悪化してしまい、その後も歩行、階段、立ち座り、仕事などに影響がでるくらいの痛み、しびれがあるということで来院されました。

 

整体の何回目かまでは「ピキィ」とした鋭い痛みが動き始めにある状態でしたが、整体を進めるにつれて鋭い痛みから鈍い痛みに変わりました。

 

初め痛みが100あったのが、今は20くらいに減っています。

 

日常生活や仕事に影響がでないレベルとなっています。

 

坐骨神経痛の解消まであともう少しという所まできています(^^)

 

坐骨神経痛の症状例

●腰の痛み

●臀部、太ももの裏、ふくらはぎのしびれ

●前にかがむと痛い

●座っていると痛み、しびれが起こる

●朝起きてすぐがつらい

●一日の疲労が出る夕方~夜がつらい

●痛みで歩行困難

●足に触ると、一枚膜があるような感じで感覚がにぶくなる

 

人によって色々な症状があり違いますが、上記が坐骨神経痛の代表的な症状です。

椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・腰痛でお困りの方はご相談ください!

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